話題のアンプ型キーハンガーとは?壁に穴を開けない貼り付け方も!

こんにちは、乱太郎です。

音楽好きの方なら、部屋のインテリアにも音楽っぽさを取り入れたらなんだか気分も上がりますよね!

そこでご紹介したいのが、ネットで話題の《アンプ型キーハンガー

オシャレなだけではなく、抜き差しがとてもクセになるこのキーハンガーについて詳しくまとめていきます!

ここをチェック!
  • アンプ型キーハンガーとは?
  • ネットで話題のワケ!
  • 壁に穴を開けずに設置する方法!
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アンプ型キーハンガーとは?

《アンプ型キーハンガー》とは、その名の通り家の鍵などを掛けるものです。

『どこに置いたっけ?』となってしまいがちな鍵を無くさずに保管する事ができます。

特筆すべきは、販売しているメーカーが“Marshall”ということ。

Marshallと言えば、世界的にも定番のアンプメーカー。

つまり、アンプっぽいキーハンガーではなく、まさに“本物のアンプがキーハンガーになっている”というワケです!

ネットで話題のワケ

この抜き差しの音
聞いてみてください!
@yokopii

半年以上使っていますが便利すぎます🛀💭#マーシャル#Marshall#キーハンガー#おすすめのりたい

♬ You outside my window – Kinokoteikoku

ネットで話題になっているからには何かワケがあるはずです。

その大きなワケを2つご紹介していきます。

見た目がオシャレ!

言わずもがな、《アンプ型キーハンガー》が玄関に置いてあったらすごくオシャレですよね!

しかも、鍵を無くさずに済むのでまさに一石二鳥と行ったところです。

抜き差しがクセになる!

前述した通り“Marshall”が販売しているので、シールドを抜き差しする感触がホンモノ!

なので、ギターをやっていた方はもちろん、音楽好きにはこの抜き差しがたまらないのです。

乱太郎
乱太郎

シールドとは、ギターとアンプを繋ぐコードの事です!

穴を開けずに壁に貼り付ける方法

アンプ型キーハンガーの裏はこんな感じです!

この《アンプ型キーハンガー》は本来壁に穴を開けて、ネジで止めて壁にかけるものになっています。

『賃貸だから壁に穴を開けられない、、、』

『壁に穴を開けるのはちょっと、、、』

このような方がほとんどだと思います。

そこで、壁に穴を開けずに設置する方法をご紹介していきます!

①両面テープで貼り付ける

一番簡単なのは、この方法!

両面テープで壁に貼り付ける方法です。

注意点としては、安すぎる両面テープを使わない事。

100均などで打っている両面テープだと、テープを剥がしたときにベタつきが残ったり、粘着力が弱く《アンプ型キーハンガー》が上手く付かずに落ちてくるなんてトラブルにもなりかねません。

おすすめの両面テープは《魔法の両面テープ

この両面テープは強力な粘着力はもちろんのこと、剥がした時にストレスになるベタつき無く剥がす事ができます。

なので、万が一「違う場所に付け替えたい!」なんて時にも安心して剥がす事が可能です!

②磁石で貼り付ける

この方法は、玄関のドアに磁石が付く素材の方や冷蔵庫などに貼り付けたい方におすすめです。

こちらのやり方の簡単。

マグネットプレートを《アンプ型キーハンガー》の裏に貼り付ける方法です。

注意点としては“強力”なマグネットプレートを使用すること。

鍵を抜き差しするので、壁から剥がれるような力が働きますので、あまり弱い磁石だとアンプごと取れてしまうなんて事が起こってしまいます。

おすすめは《強力マグネットプレート

こちらは片面に粘着テープが付いているますし、強力な磁力を持っているので、《アンプ型キーハンガー》を壁に貼り付けるにはピッタリな仕様をなっています。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今ネットで話題の《アンプ型キーハンガー》がどんなものなのか?や貼り付け方についてまとめていきました。

壁に穴を開けなくてもすごく簡単に設置することができる事がわかって頂けたと思います。

ぜひ、気になった方は自分の部屋に“Marshallのアンプ”を置いてみてはいかがでしょうか?

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